東京 江戸時代の天皇について

千代田区・国立古文書館は、5月12日(日)まで春の特別展「江戸時代の天皇」を開催中です。織田信長・豊臣秀吉・徳川家康ら天下人が登場し、それに続く江戸幕府による支配の中で、天皇・朝廷はどのように渡り合い、関係を構築していったのか。光格天皇による朝廷儀式の再興、江戸時代の元号の選定と改元などについて、絵巻物や公家日記などを中心に紹介します。

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