山梨 甲府の歴史を紹介する展示会

山梨県立博物館は、企画展「県都甲府の500年」を5月13日(月)まで開催しています。戦国時代には武田氏3代の城下町として、また江戸時代には幕府の関東における支配の拠点として、歴史的に大きな意味を持ち、さらに江戸との近さを活かして町人文化が花開いた甲府の歴史に注目。500年間の甲斐国・山梨県の政治・経済・文化の流れについて、「甲府」をひとつの切り口として、多様な資料からご紹介します。

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